PLANETARY REGENERATIVE ECONOMY

地球再生型経済という、 新しい音色を。

くぐる

新著発売のお知らせ

7月15日 nichtöneが生まれる源泉となる、
プラネタリーヘルスの5年間の実践と洞察についてまとめ上げた新著
『土に触れる人はなぜ健康になるのか―身体の中の自然を育てる』(光文社新書)発売

はじめに

第1章 自然と関わる人はなぜ健康になるのか

第2章 自然とつながり直す
    ――都市でできること、ローカルでできること

第3章 SDGsのその先へ
    ――GDPを超える豊かさを経済基盤に

第4章 最新科学が人と自然を再統合する
    ――日本的自然観と「自利自他」

終章 デジタルAIを超える人類の身体知

地球の「ありがとう」が、「おかげさま」として返ってくる

nichtöne は、人類が地球を再生する
プラネタリーヘルスの行動経済プラットフォームです。

nichtöne とは
鳥取県江府町貝田集落の棚田 撮影:細田彰洋
Action

流域の田んぼ圏から、地球再生へ

nichtöneは、鳥取県・大山エリアから始まりました。

流域の「田んぼ圏」を核に、人・地域社会・地球の健康(プラネタリーヘルス)を同時に実現する取り組みを進めています。

鳥取県・江府町での実践を見る
Rhizome Gate

ゲートであり、場である。

不可逆な変容のための、ゲート。
くぐった人の位相を、不可逆に転換する装置。

Rhizome Gateへ
three gates
三つの扉
MARKET

「お金持ち」から「お徳持ち」へ。

地球への貢献が、徳として記録され、通貨となる。お金で買えないマーケット。

マーケットへ
PARTNERS  共奏

新しい音色を、共奏する。

企業・自治体・団体の方へ